最近お世話になったRubyのメソッド

今まで↓のように書いてたんです。

if params[:q].nil?
  p = params[:q][:id]
end

params[:q]があれば、pにparams[:q][:id]を代入してほしいなと。
何でこう書いてるかというと、params[:q]がnilの場合、params[:q][:id]がエラーになるんですね。

「undefined method `[]’ for nil:NilClass」

なので、nil?で確かめてから、params[:q][:id]を実行してます。

でも、たったこれだけのことに3行も使うのはなあと思って、以下のように書き換えてみました。

 p = params[:q][:id] if params[:q].nil?

1行になったけど、何か綺麗ではない。params[:q]を2回も書いてる。。

そこで、いろいろとググってたのですが、ついに便利なメソッドを見つけました。
tryです。
tryを使うとこう書けました。

 p = params[:q].try(:[], :id) 

tryの第1引数はメソッド名で、第2引数は第1引数に書いたメソッドに対する引数。
レシーバがnilじゃなかったら、メソッドを実行するというメソッドのようです!

全く”ナイストライ”なメソッドですね。

参考URL:http://blog.livedoor.jp/sasata299/archives/51718602.html

アフィリエイト運用は「人事を尽くして天命を待つ」!?

アドネットワークとアフィリエイト。

アドネットワークは”クリックされたら”、アフィリエイトは”成約されたら”で金銭のやりとりが発生する、という明確な違いが両者にはありますが、それだけではありません。

広告主さんと中間業者(アフィリエイトASPやアドネットワーク会社)にとっては運用面で大きな違いがあります。

両者の運用方法を混同してしまい、苦労されている方が多いので、僕なりに違いをまとめてみました。

アドネットワークの特徴

  • メディアにとってアドネットワークは広告選定代行・配信代行屋さん
  • 広告主はCPCやCPMを高く入札すればある程度思い通りのメディアに配信できる
  • メディアはどの広告を掲載するかは選べない
  • よって、メディアの思い通りの広告が掲載されるとは限らない

アドネットワークには上記のような特徴があるため、「いつ」「どこに」広告を掲載するかはある程度広告主側でコントロールできます。

広告主さんが「いつ掲載されんの?」とアドネットワーク会社に聞けば、彼らは「即日できます!」と気持よく答えることができます。
なぜならば、広告主さんの広告をどのメディアにいつ配信するかはアドネットワーク側に決定権があり、ボタン一つで実行できるからです。

一方メディアさんは、どの広告をいつ配信するか、という決定権をアドネットワークに委ねているので、希望の広告を思い通りに配信することはできません。

アフィリエイトの特徴

  • メディアにとってASPは広告カタログ
  • 広告主ができるのは広告カタログに自社の広告を載せるだけ
  • メディアはASPの広告カタログを見て掲載する広告を選ぶ
  • よって、広告主の思い通りに広告が掲載されるとは限らない

アフィリエイトはどの広告をいつ配信するかを決めているのは中間業者であるアフィリエイトASPではありません。メディアさんです。
この点が、アドネットワークとの大きな違いです。
アフィリエイトではメディアさんが好きな広告を自分で選んで掲載します。

そのため、広告主さんやアフィリエイトASPがいつ広告の掲載を始めるかであったり、どこに広告を載せるか、ということを決めることができません。
できるのは、あくまでアフィリエイトASPの管理画面というカタログに広告を載せるだけです。

アフィリエイトASPは、メディアさんに掲載してもらえるようにメールを送ったり電話をしたりして広告掲載をお願いすることで広告掲載が早く始まるようにすることはできます。
しかし、結局は、様々な広告が並んでいるカタログの中から、メディアさんに選んでもらわないと掲載が始まりません。

アフィリエイト運用を効率的に行うには

アフィリエイトで広告主さんができるのはカタログに広告を載せること、と書きましたが、広告をどのようにカタログ載せるかについてはコントロール可能です。
カタログ上でメディアにアピールすることができれば、広告が掲載される確率はぐんと上がります。

例えば、

  • 報酬単価を上げる
  • 原稿を増やす
  • ランディングページをリニューアルする
  • 魅力的な広告紹介文を載せる

などです。

上記を行ったら、あとはメディアさんが反応するのを待つというのが基本スタンスです。
それぞれのメディアさんはそれぞれの都合やタイミングで掲載する広告を選ぶので、広告主さん側は辛抱強く待つことになります。
ちなみに、アフィリエイトASPはメルマガや電話営業で広告をアピールして掲載を促しますが、最終的にはメディアさんの判断で広告が掲載されます。

「人事を尽くして天命を待つ」というスタンスでアフィリエイト運用を考えることで、うまくアフィリエイトを扱うことができると思っています。

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チームの成功のために自分にできることを精一杯やる

logo_linkedge

チームの成功を第一に考え行動する。

当たり前のことで恐縮ですが、大きな成功を手にするためには、チームメンバーの1人1人がそれを遂行していることが必要だと思います。
そして、どんな場面でもそれができている人というのは少ないのではないかと感じています。
僕自身もまだまだ意識しないとできない場合が多いです。

チームで仕事をすると、自分がメインとなり活躍する場面だけでなく、サポートに回る場面もたくさんあります。
また、自分が関わっていないところで、周りのメンバーが大活躍する場面も必ずあります。
そんなときに一所懸命サポートできるか、応援できるか。

自分がサポートや応援側に回ったほうがチームとして大きな成果を掴める、という場面はよくあります。
そんなことは分かりきっていても、自分の感情や利害とチームの成功を考える上でのベストな判断というのを混同してしまうことが大にしてあります。
「自分はメインじゃないから・・・」と考え、自分がサポーターとしてできることを放棄してしまいがちです。

でも、社会人になって6年間で痛切に感じるのは、このような場面で自分ができるベストな役割を果たせない人、ベストな判断ができない人には、誰も共感しない、付いて来ないということです。
メインや主役じゃなくてでも、チームの成功のために自分ができることをやることが、チームのためにはもちろん、あとあとの自分の評価のためにも最も大切です。

また、チームの中の誰か1人でも、自分だけが利益を得る、自分がだけが活躍する、という考えの人がいたら、それは周りにも伝染します。
結果、足の引っ張り合いだらけのチームになってしまい、結局全員が活躍できないという皮肉な結果をもたらします。

逆にチームの成功を第一に自分ができることを精一杯やるという考えも伝播します。
チーム全体にそういう考えが染み渡れば、チームとしても個人としても大きな成功を手に入れられると思います。

チーム・リンクエッジの成功を第一に、自分にできることを精一杯やる。
僕は、痛いほどそれを意識して日々の意思決定や判断を行い続けられるようにがんばろうと思います。

起業

被リンク獲得はTwitterで

twitter

ペンギンアップデートの影響で有料リンクや相互リンクサービスを使っているサイトの多くが大きく順位を落としているのは周知の事実ですが、ナチュラルな被リンクをもらうことは引き続き重要です。

でも、ナチュラルなリンクを集めるのってなかなか難しいですよね。
サイトやブログを持ってる友達にお願いしてリンクを集めても、集められるリンクの数はたかが知れていると思います。

そこでポイントになってくるのがソーシャルボタンです。

今は、TwitterやFacebookなどのおかげで、サイト制作の知識がない人でもブログを書かない人でも簡単にリンクを貼れるようになりました。
ソーシャルサービス上でリンクが拡散されれば、被リンクをものすごい数まで増やせるわけです。

ただし、FacebookのリンクはSEO効果なし

Facebookはリンクにnofollow属性が付きます。aタグ内に「rel=”nofollow”」ってやつです。

facebook_nofollow

Googleウェブマスターツールのヘルプによると、

「nofollow」は、「このページのリンクをたどらない」や「このリンクをたどらない」といった指示を検索エンジンに与える手段の 1 つです。

つまりFacebookからのリンクをGoogleの検索エンジンは評価できないわけです。

んじゃ、Twitterは?

Twitterに貼られたリンクもFacebookと同様、nofollow属性が付くため被リンクとして評価されません。
しかし、TwitterのAPIを使ったサービスには、nofollow属性がつかな無いものがいくつかあります。
そのため、Twitterでたくさんリンクをつぶやいてもらって、たくさん返信やリツイートしてもらえれば、nofollowが付かないリンクを一気に増やせるわけです。

ちなみに、Twitter APIを利用したサイトの中でnofollowが付かないサイトには以下のようなものがあります。

僕はどちらかというとTwitterよりFacebookを使うほうなので遺憾(?)です。
SEOを意識したサイト運営にはTwitterが有効なようです。

SEO

リンクエッジという名前の由来

「会社名に意味を持たせることは必須でない」by 安田

とは言いつつ、リンクエッジという名前には実は由来がある。
由来は凄くシンプルだ。

リンク=繋げる
エッジ=刃、切れ味鋭い

エッジについては、よく「エッジの効いた音楽」「エッジが効いた提案」といった使い方をするが、リンクエッジのエッジは「エッジの効いた人」を指す。

つまり、リンクエッジという名前には、
「エッジの効いた人を繋げることで、社会の役に立つ大きな価値を生み出す会社だぜ」
という意味が込められている。

エッジリンクでもよかったのだけれど、共同経営者2人が尊敬する、堀江貴文氏が創業した株式会社オン・ザ・エッヂ(株式会社ライブドアの前々身)的な語呂が良いということになり、リンクエッジという名前になった。
(2人ともミーハーなのである)

僕も川合も、エッジの効いた人が好きだ。
そんな人達と一緒に仕事をしていきたいし、もし埋もれているエッジを見つけたら、どうにかして引っ張りあげて価値に変えたいと思っている。

ということで、この名前の通りになるように、もっとがんばります。

起業

今週購入した本(これから読む本)

成功はすべてコンセプトから始まる
http://www.amazon.co.jp/dp/4478021570/

10万人に愛されるブランドを作る!
http://www.amazon.co.jp/dp/4492557113/

良い戦略、悪い戦略
http://www.amazon.co.jp/dp/4532318092/

もちろん全てアフィリエイトのコードは削除済み!w

これからはもっと会社名やサービス名、共同経営者、そして個人を押し出していきたい。

今までもちょいちょい、人の評判からお客さんを紹介してもらったりしていたけど、
今後はさらに情報を公開し、会社や個人の良いブランディングができればなあと。

効率よくやるため、上に書いた本などでしっかり予習する。

以前から「ただ黙々と真面目に働くだけでは結果はついてこない。見え方、見せ方も工夫することが重要」と思っていたけど、なかなか実現できずにいた。(僕の行動力不足)

尻込みせずに、目指す結果のためにできることは全てやっていく。

書籍

情熱を取り戻す

先日、2012年度も年度末に近づく中、まだ期は締まってはいないが、
創業から2年弱、これまでの成果をまとめる作業をしていた。

2011年10月から本格的に売上が発生しはじめてから、2012年10月まで1年間、
売上・利益ともに順調に増加。
ただ、2012年11月以降、売上・利益ともにゆるやかに減少していっている。。

起業したばかりのときは、「世界を驚かせるユニークなインターネット企業になる!」と躍起になっていたが、
自信がなかったのか、思い描いたアイデアを実行できず、以下の結論になった。

「会社を経営したことがなかった自分にとって、最初の2年はキャッシュを作る時期だ。とにかく利益の増加に努めよう」

起業してから1年8ヶ月の間

以前は広告代理店につとめていたので、知識がある広告業が利益を上げる早道だろうと思った。
ガラケーアフィリエイトとPCの広告商品の売上が創業時から堅調に推移し、
Link-Aでは、昨年の夏から秋にかけては提携メディアの数が大幅に増え、売上も一気に伸びた。
特にアダルト分野が伸びた。僕自身アダルト広告には共感ができなかったが、売上が上がるからということで、
どんどんこの分野を拡大していった。

しかし、諸事情(外部要因)によりLink-Aの提携メディアでの広告表示impが激減してしまい、
現在は昨年の前半と同レベルな数字に戻ってしまっている。

思い返せば、起業当初の事業に対する情熱がいつしか薄れていき、「今の収益を何がなんでも守る」という考えに、どんどんなっていったと思う。
起業したばかりのときは、周りからもあまりお褒めの言葉をもらったことがなかったので、
順調に売上は伸びてきて、「少人数で売上を伸ばしていて凄いですね」と褒められたとき、ちょっとほっとしたし、気持よかった。
それが返って、この評価を守ろう→短期的に数字が良くなる事業をしよう→既存事業を引き続きやっていこうという流れを生んだ。

ルーティンが増えていき、いつからか1ヶ月の流れが早くなった。同じような作業が每日続くので、1日1日の記憶が薄い。情熱など冷えきっていた。

直近・転機

そんななか、高校時代の友人とランチをした。
「安田ってさ、将来的に何をしたい?どんな人になりたい?」
普段から頭に刻んでいた回答を返した。
「閉塞感だらけの日本でさ、人がもっともっと希望を持って生きられるようにしたい。自分はリンクエッジを通じて、人に希望を持ってもらい、エキサイティングな世の中を作っていきたい」

話しているときに、気がついてしまった。
「俺が今やっていることが、人に希望を持たせるだろうか?」
「自分自身が情熱を持ってやっていないのに、人に希望をもたせることなんてできないのでは?」

胸も頭も痛かった。
その数日後、メタップス佐藤さんのブログを見て、さらに頭が痛くなった。

ピボットから2年、世界に突っ込んでみて感じたこと:Android (アンドロイド) × グローバル:ITmedia オルタナティブ・ブログ

このブログ、かなりIT界隈で話題になり、多くの人が「刺激を受けた、自分もがんばろう」というコメントをしていた。
僕もこうなりたい、というか起業当初はこうなりたかった。
今の僕にはそれができない。このまま続けていても、できない。

決意

反省してばかりもいられない。今も会社は、事業は回っている。
僕はいろいろ変えなきゃ、変わらなきゃいけないと思った。

やることはシンプルだ。

・今一度「人に希望を持ってもらう会社」という理念を頭に叩き込み、それに合わない事業を徹底的にカットする
・今までの実績、知識に縛られず、ゼロベースで人に希望をもたせる事業を考える
・上記以外で、もっともっと人に希望を持たせ、人に愛される会社になるにはどういう工夫ができるか考える
・僕自身が人の感情と社会の感情についてもっと勉強する

以上である。

3月〜4月に掛けては社内でもう一度、会社のありかたについて話し合い、事業カット等、事業創出など大きな動きをしていく。

起業

状況次第で戦略の是非は変わる(と思うからビジネスは面白い)

先日、社内で夕食をしながら、話し合ってたこと。

「ビジネスにはいろいろな勝ち方があるから面白い」
「勝ち方は1つだけではない。勝てる戦略はそのときの市場環境によって異なる」
「その戦略はある市場環境下では正しいが、別の市場環境下では正しくない」
「万能薬的な戦略は存在しない。正しい戦略策定には、市場環境の把握が重要」

と、プロのビジネスマンにとっては当たり前なことを、
うんたらかんたら議論していました。

「顧客は大手に絞ったほうがよい?中小の顧客に分散することでリスクヘッジしたほうがよい?」
「商品の値段は安い方がよい?値段は高くても高品質のほうがよい?」
「アウトバウンドな営業戦略がよい?インバウンド・マーケティングがよい?」

どの選択肢も、特定の市場環境では有効だったり、別の市場環境では効果がなかったりします。

「顧客は大手に絞れ!」
「これからはインバウンド・マーケティングだ!」
「いまどき、BtoBよりもBtoCのビジネスでしょ!」

と煽るビジネス書は多いですが、どちらも状況次第だと思います。

だけれど、

「この本にこう書いてあったから、うちもやるべきだ」
「あの著名経営者がこう書いてたから、この戦略は正しい」

という判断をしてしまう人も多いのではないかと思っています。
状況によって違うと思うんです。

多くの競合が大手顧客にゴリゴリ営業するなか、自分も同じ顧客にゴリゴリ営業し、消耗戦をするのは有効な戦略?
ニーズが顕在化していない顧客には、インバウンド・マーケティングで待ちの姿勢でいるよりも、こちらから訪問して説明したほうがよいのでは?

どの状況でもこの戦略が正しいという戦略はないように思います。
そんなものがあったら、みんな、どこの企業も儲かってるはずです。

世の中の企業の成功の仕方は千差万別だし、
だからこそ、ビジネスは面白いのではないか!成功へのルートは星の数(?)程ある!(そう願いたい)

起業

スマホのCPI型広告ネットワークを調べてみました。

最近、アプリのプロモーションしたい広告主さん達との会話でCPI型の広告ネットワークについての話が良く出るので調べてみました。

CPC型のネットワークに比べて数は少ないのですが、それでも全てを知っている広告主さんは少ないんじゃないかと思います。各言う僕も知らないサービスがいくつかありました。

※CPI(Cost-Per-Install):インストールベースで広告料金を支払うタイプの広告です。
※CPC(Cost-Per-Click):クリックベースで広告料金を支払うタイプの広告です。

CPI型広告ネットワーク(リワード広告ネットワークを除く)
CPI型広告ネットワーク

 

 

 

かなり初期にこの分野に参入されたadcropsさん。

インストール数計測方法については、ビジネスモデル特許を取得されたようです。

エイトクロップスがCPI広告に関連するビジネスモデル特許を取得広告主側SDK不要の仕組みが特許に
SDK不要でアプリCPI広告を即日出稿開始できる仕組み、エイトクロップス(8crops)特許取得 【増田 @maskin】

URLスキームというものを使って、広告主側が面倒な設定をしなくても速攻で広告を出稿できる仕組みが売りであるようです。
特に強力なアプリレビューメディア(神アプリ解説さん、AppBankさん等)で配信しているとのことで、ノンインセンティブで月間数千件のインストールを集められるのが強みなようです。

 

その後、クロスプロモーション(アプリ同士で広告を交換するサービス、相互リンクみたいなもの?)をメインとしたAppliPromotionが出てきました。

広告を交換し合ってアプリを宣伝…CVR30%と高効率プロモーションを実現する「Applipromotion」の実力とは?

アプリメディアさんにとっては、単純に広告収益を得るだけでなく、無料で自分のアプリの広告を出稿できることがメリットであるようです。

有料で広告が出せる「ペイドプロモーション」がどれ程売上になっているのかは分かりませんが、好調だというお話を聞きます。

ちなみにAppliPromotionさんの1年後くらいに出てきたShotAppsさんも同じくクロスプロモーションを軸にしているようです。

 

その他、先日導入アプリ数1,000アプリを達成したappCさんのようなネットワークもサービスを拡大しています。
appCは通常(320×50)の広告バナーだけでなく、アプリのUIの邪魔にならないような面白い広告表示形式をいくつか持っているのが強みです。

メディア様向けappC活用ガイド

 

また、appCさんと同じく、Androidに特化したネットワークとして、Androidアプリの「マッチに火をつけろ」がヒットした株式会社ベーシックさんのGAMEFEATさんが最近リリースされました。
こちらはゲームアプリに特化したサービスにしていくようです。

 

様々なCPI型広告ネットワークが出てきていますが、スマートフォンアプリの数の増加に伴って更に新しいサービスが出てきそうです。
2013年以降、リワード型広告の更なる規制により、ノンインセンティブなCPI型広告ネットワークが盛り上がってきそうで楽しみです。

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